たけまる通信ver2 忍者ブログ
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [10]  [11


「タクティクスオウガ リボーン」を始めてみました

やる(面白そうな)ゲームがない中、比較的スクエニのセンス0の追加要素が少ないリマスターもどきなので

悪名高いスクエニのリメイクゲームだとしてもそこまでひどくはなっていないかなと

さらにFF11時代のフレのゲームジャンキーに聞いてみたところ

「面白かったよ」という答えが返ってきたのでセール期間中に買いました

タクティクスオウガ自体はスーファミ版でプレイした以降はやってないので

セガサターン版やプレステーション版も改悪が酷いということでスルーw

と言う事で実に31年ぶりのタクティクスオウガですw



「オーがバトルサーガ」

全8章からなる世界観で、第5章のオーガバトル、そして第7章の本作

この2作を作って原作者が開発元のクエストを退社したためにほとんどがゲーム化できていませんw

唯一、第6章の世界観をもとに「オウガバトル64」が原作者を抜きでクエストに残った開発陣で作られましたが

出来は凡庸で名作だったオウガバトルやタクティクスオウガには及ばない出来でした

なお原作者の松野氏はスクエアに引き抜かれ「ファイナルファンタジータクティクス」を製作しましたが

分岐がない一本道でプレイ時間も短く、タクティクスオウガの出来には及ばないといった感じでした



ということで始めてみましたが

主人公である「デニム」の姉で「カチュア」がウザかったのを思い出しましたw




悪名高き追加要素のレベルキャップ

序盤では気になりませんが、だんだんと・・・・w



ファイナルファンタジータクティクスで話題となった「ファブル構文」はここでも健在でしたw

こういったセンスが感じられない改悪で、原作者はすでに才能が枯れたと揶揄するネット民の声も・・・・w



と言う事でちまちまとプレイしてますが

ドラクエHD-2D版やドラクエ7リマジンと違ってゆとり仕様ではないので結構苦戦してますw

同じスクエニなのにやってることは真逆という・・・

31年ぶりですが、やっぱり名作と言われてるだけあって今のところは面白いです

拍手[0回]

PR
Copyright (C) 2017 2026 Nintendo CO.,LTD. All Rights Reserved. Copyright (C) 2002 2026 SQUARE ENIX CO.,LTD. All Rights Reserved. 当ホームページに記載されている会社名・製品名・システム名などは、 各社の登録商標、もしくは商標です。 無断コピー等は禁止です
待ち望んでたリングフィットアドベンチャー2、もしくはリングフィットswitch2editionもこないし

スイッチ1のリングフィットももう飽きてきた・・・・

フィットボクシング2は数年前に買ったものの

ボクシング3は体験版で買いなおすほどの進化を感じられずに微妙な感じだったのでスルーしたからもう違うのがやりたい・・・

ってことで



「ディズニー ミラネス フィットネス」がフィットボクシングと同じイマジニアから12月に発売となり、体験版が来てたので落としてみました

ただし、フィットボクシングの北斗の拳バージョンの出来がかなり微妙だったり、

フィットボクシング3のCGもすげーチープだったりで大きな期待はしてないのですが・・・w



まず初めていきなり鼻についたのがミッキーの声w

わざとらしさ全開でものすごい苛つくんですが・・・w

もうそれだけで限界・・・・w




フィットネス自体はリングフィットやフィットボクシングとは違う運動をしてくれるので新鮮ですが

等身がミッキーな上に、頭の大きさに比べて手が短いし、

脚は短いでミッキーのフィットネスの動きを見ても全く参考にならないくてどう動いていい分からんw

特にリズム系が動きが分からなくてついていけないw

開発陣もうそう感じたようで右下に小さく人間をミッキーと同じ動きをさせてますが

これが小さくて良く見えないw

んでミッキーがベラベラとフィットボクシングのインストラクターのように喋らせられないからか

左にいるアシスタントのような謎な生き物が説明してくれるんですが

むしろミッキーはいるだけでマリオのように「へーい」とか掛け声だけでよかったのでは?w

わざとらしいミッキーの喋りに体験版ですらやる気が・・・・w

正直ディズニーとタイアップしたのは失敗だったと思う

フィットボクシングとは違う動きのフィットネスが多い上に、ボクシングより複雑な動きもするので

人間の頭身でやらないと参考にならないよ

ソフトの出来とかフィットネスの実用性とかではなく、ミッキーの喋りが無理でスルー確定w

拍手[0回]

Copyright (C) 2017 2026 Nintendo CO.,LTD. All Rights Reserved. Copyright (C) 2002 2026 SQUARE ENIX CO.,LTD. All Rights Reserved. 当ホームページに記載されている会社名・製品名・システム名などは、 各社の登録商標、もしくは商標です。 無断コピー等は禁止です


これまで移植されて無い名作をぜひswitch2でやってみたいWii編

ということで今回はWiiの名作編です









2010年発売の「斬撃のレギンレイヴ」

言わずと知れたWiiで屈指の名作です

開発は「地球防衛軍」でお馴染みのサンドロッド

モンハンチックな狩ゲーですが、

物語の舞台が北欧神話で

タイトルのレギンレイブは戦乙女ヴァルキリーの一人の名前で

意味は「神々を受け継ぐ者」と言う事らしい



スクリーンショットにあるように弓や剣で巨大な敵を倒して新たな武器を作ってさらなる戦いをするというゲームです

北欧神話でお馴染みの、トール、イズン、ブリュンヒルデ、オーディンなどが登場します

このゲームの特筆すべき点はWiiリモコンで剣を振り、弓を放つというゲーム性です

これがレギンレイブを名作と言わしめてるところです



ただ移植となるとWiiリモコンによるポインターを再現が出来ない等の理由でswitch1の移植も見送られてます・・・

この問題をクリアできれば任天堂発売のゲームなので移植される可能性は十分あります




2008年発売「ウイニングイレブン プレーメーカー」シリーズ

WiiUの発売まで毎年発売されてましたが

Wiiu版以降での展開は無く、短命に終わったサッカーゲーム最高の名作です

Wiiリモコンのポインターで画面に映る選手すべてを思い通りに操作することが可能な神ゲーでした



PS3等で展開してたフラグシップ扱いの本家のウイニングイレブンとは一線を画した操作性でしたが

本家より高評価されるのを嫌がったのか、なぜかWiiイレはなぜかPS版より発売日を遅らせたり、CMをしないとか

明らかに格差をつけられた扱いを受け、そのせいか年々売り上げが落ちて行って

最後は新要素なしの選手データを更新するだけのバージョンを発売するなど

新しい感覚のサッカーゲームを育てようとしないコナミのせいで

2013年でシリーズは終わりました・・・

本家ウイニングイレブンは2021年に、基本無料の課金ゲーム「eFootball」となったようです

現在サッカーゲームはアメリカのゲーム会社EAが発売してる「EA SPORTS FC」を主流ですが

このEAがWii時代にWiiイレの操作を模倣してFIFAシリーズを出すも、全く相手にならずに撃沈したほどでした

それほどWiiイレの操作方法とゲーム性はずば抜けていたのですが

レギンレイブと違って発売元はあのコナミなので移植や新展開は絶望的ですw




2008年発売の「スカイ・クロラ イノセン・テイセス 」

あのナムコのエースコンバットチームが制作したフライトシューティングゲームです






「ヌンチャクを操縦桿に見立てて、飛行機を自在に操る。」

と公式HPに書いてある通りにWiiリモコンとヌンチャクを駆使しての新しい感覚で遊べるエースコンバットのプロペラ機バージョンです

スカイクロラはアニメ映画とタイアップらしく、世界観を共有してますが基本映画版とは無関係なストーリーです

エースコンバットのような最新鋭機ではなくレシプロ機なので

ホーミングミサイルやジェットエンジンも無く、機銃で撃ち合うというまるで「〇の豚」のような戦いです

ただこの劇場版アニメのは監督はあの押井守と言う事で全くヒットせず

しかも原作の小説が地味な名作といった感じなので人気も出ず

ということで本作の売り上げも芳しくなく、この1作でレシプロ機のエースコンバットは終わりました

こちらはバンダイナムコがやる気ならばswitchでもswitch2でも移植でき

スカイクロラという名前が版権に引っかかるなら舞台と登場人物を一新してのリメイクでも発売出来そうですが

あのバンナムなのでたぶん無理でしょうw




2008年1月発売の「ファミリースキー」

かつてファミコンで展開していたナムコの人気シリーズ「ファミリーシリーズ」をWiiで復刻したというところです

リモコンとヌンチャクをスキーストックに見立て、さらに別売のWiiバランスボードを持っていればスキー板に見立てた体感ゲームです

一世を風靡した「Wiiスポーツ」の二番煎じのような・・・と言ってもいいかもしれませんが

このゲームの特筆すべきところはユーミンによる楽曲提供でした

「BLIZZARD」「サーフ天国、スキー天国」「恋人がサンタクロース」

といったかつてのバブル時代に大流行したスキーブーム時代にゲレンデで流れていたという定番のやつですw



ユーミンの曲を聞きながらただゲレンデを滑走する

それだけで若きあの時代にタイムスリップできるという、まさにおっさんホイホイのゲームでしたw



そしてもう1つ、このゲームではMiiが使えたのでこれも評価が高かったポイントでした

Miiで作った有名人で滑走するといったプレイヤーが出始め



さらに天空の城ラピュタで登場するムスカ大佐がゲレンデを爆走し、

音声を合成して、

ムスカ大佐が「ハハッ、見ろ!人がゴミのようだ!!ハッハッハッハッハッハッ!!」と叫びながら滑走するといったネタ動画などが投稿されるなど

話題がが尽きないゲームとなりましたw

人気が出たので同じ年の11月に2作目となる「ファミリースキー ワールドスキー&スノーボード」が発売され

さらに発展形の「GO VACATION」は翌年の2009年に発売されたりもしました

移植はこのGO VACATIONがswitch1に2018年に発売されましたが

評価はいまいちで売り上げも伸びずにもう1つで念願のファミリースキーの移植はなりませんでした

このゲームはユーミンの曲とMiiによるネタが受けたので普通に移植されるだけでは微妙とも言えます



Wiiの名作良作はリモコンやMiiありきなので移植が難しいのでswitch2でも発売は厳しいでしょう

Wii実機はまだ動くのでそちらでもやれますが

ブラウン管のTVでないとロービジョンの解像度なので液晶TVでのプレイはきついので・・・・

拍手[0回]

Copyright (C) 2017 2026 Nintendo CO.,LTD. All Rights Reserved. Copyright (C) 2002 2026 SQUARE ENIX CO.,LTD. All Rights Reserved. 当ホームページに記載されている会社名・製品名・システム名などは、 各社の登録商標、もしくは商標です。 無断コピー等は禁止です


1月もあっという間に過ぎてもうすぐ2月

2月には任天堂Directがあると思われます

昨年、switch2を買ったものの、やりたいゲームがほとんどないw

ゼルダやぶつ森、スプラトゥーンなどのswitch2専用のキラーソフトの発売は当分先らしいので

新ハード発売時のリメイク&リマスター地獄になってきるので

どうせならこれまで出してもらってないソフトを希望してみたいと・・・w
注:希望したからと言って出してくれるとは思ってませんw



2002年発売の「機動戦士ガンダム 連邦vs.ジオンDX」

PS2版ではなく、ドリームキャスト版を当時買ってやってました

ドリームキャストの良いところはVGAボックスが発売されたので解像度が上のPCモニターでプレイできたことですね

現在ゲーセンで「機機動戦士ガンダム エクストリームバーサス2 インフィニットブースト」が稼働中らしいですが

正直いりませんw

たけまるさんの中の人はファーストガンダム至上主義なのでw

宇宙世紀では無いシリーズなどは論外です
注:たけまるさんの中の人は御大以外の人が作ったので2次創作くらいにしか思ってませんw

特に庵野のアホたれが絡んだガイナックス産のジーアクスなどは・・まぁあれだ・・・w

いわゆる連ジDXはリメイクではなく解像度を上げただけのリマスターがいいですねw

このソフトが発売された00年代初頭ではまだ多くのファーストの声優さんが存命だったの

オリジナルの声優が起用されてるのでそこは変えないでほしいです



2004年発売の「機動戦士ガンダム 戦士達の軌跡」

ゲームキューブで2004年に発売された所謂ガンダムゲーで最高峰と言われた傑作です

PS1~PS2ではCDROMやDVDROMの採用で容量が爆発的に増えて

ゲームキャラクターがしゃべるというゲームが増えました

そうなるとバンダイはアニメのゲームをたくさん抱えていたのでこの手のゲームを多数発売していくことになります

戦士たちの奇跡の前にPS2ではファーストガンダムの劇場版準拠のガンダムゲーが前後編で発売されました



こちらは劇場版をなぞるようなゲームだったので基本アムロ目線のゲームでした

CGムービーで流れる「めぐり合い宇宙」は良かったですが、肝心のゲームは凡庸でした

戦士たちの軌跡は連邦とジオンからプレイアブルを選択でき

最初は天パ・・・アムロとシャアしか選べませんが

その二人でプレイして最後までクリアするとプレイアブルのパイロットが増えて行きます

特筆すべきはセイラさんのオリジナル声優の井上さんの最後のアテレコだということ

これ以降セイラさんの声は代役に過ぎないと・・・

またジオン側でプレイするとRX-78に乗り込んでやってくるアムロとの戦いがまさに連邦の悪魔を体験できると・・・w

ガンダムゲー屈指の高難易度で、クリアするには何度も同じステージを戦いレベルを上げる必要があるので

令和世代には向いてないゲームと言えますが、その分傑作なのは間違いなし

こちらも当時のままのリマスターなら絶対買いますw




1999年発売の「機動戦士ガンダム外伝 コロニーの落ちた地で…」機種はドリームキャストでした

ガンダムゲーばかりなんですが・・・w

基本ガンダムゲーのリマスターリメイクは無いのでこうなりますw

このゲームは上記2作とは違い、コロニー落とし後のオーストラリアでの連邦の「ホワイトディンゴ隊」の物語です

サターンで発売されたブルーディステニー3部作の後続編にあたりますが

それとは違い普通の戦記物のゲームといった感じでした

主人公が搭乗するのモビルスーツもジムですし、キャラデザもアニメチックではないキャラで

割と硬派な作りです

アムロで無双できたりするわけでもなく、仲間のパイロットに指示を出して立ち回らないと勝てない作りでした

0083や08小隊の設定を意識したつくりとなっていて、アニメがもとになってない分リマスターしやすいソフトかもしれませんが

続編を含むリマスター版などは一切発売されてません



ついでなので・・・・w

1998年発売のセガサターンのシミュレーションゲーム「機動戦士ガンダム ギレンの野望」

こっちはPSPやスマホ版などが続編の「ギレンの野望 ジオンの系譜」などが出てるらしいですが

任天堂ハードへの展開が一切なし・・・

当時はサターンで遊びましたが、ジオン側でのプレイが新鮮でした

アニメでは連邦が勝利するのにギレンザビでプレイするのでジオン公国が勝ち進んでいくIFのストーリーが面白かったです

所詮バンダイゲーなので続編を重ねてると改悪していくいつものらしいです




ガンダムゲー4本となってしまいましたが、長くなったので続くということでw


















拍手[0回]

Copyright (C) 2017 2026 Nintendo CO.,LTD. All Rights Reserved. Copyright (C) 2002 2026 SQUARE ENIX CO.,LTD. All Rights Reserved. 当ホームページに記載されている会社名・製品名・システム名などは、 各社の登録商標、もしくは商標です。 無断コピー等は禁止です




1月15日に4年ぶりの大型アップデートver3.0が配信と聞きましたが

前日の夜にはもうアップデートができるようになった!

4年前にもう大型アップデートは終了とアナウンスがありましたが

おそらくswitch2用のどうぶつの森の開発が間に合ってないのでVer3.0を作ったようです

3.0のほかにswitch2editionが550円で予約開始したのでそっちも予約しましたw



ver3.0の目玉はリゾートホテルと収納2段階アップ



とりあえず桟橋へ向かいます



船にかっぺいの姿が見えず

桟橋が拡張してリゾートホテルが建ってました・・・・w

いやいやw

土台とかどうやって作ったんだw

しかもそこだと時化(シケ)の時に水没するぞw

無人島が舞台なんだから波が高いときどうするんだw



などと思いつつ中へ入ると河童の一族が・・・・w



なんかまたやらされるらしいw

やることはハッピーホームタウンと同じ?w



選択肢が無いのは相談とはいえない・・・・w



外出ると腹黒狸が呼んでる・・・・



なんかかっぺいが島の宣伝をするから、島の特産である「DIY」だから

かっぺいが出すお題の物をDIYで作ってその箱に入れろってw

それは6年前にやってた記憶がありますが・・・・w

switch2editionも予約しましたが、すでにあつもり熱は冷めているのでどこまでやる気が出るか・・・・w

これで住民数が増えるというならアミーボでリンクやゼルダを呼び出すのでやる気が出るんですが・・・・w

今回もどうやら増えそうもない・・・・

拍手[0回]

Copyright (C) 2017 2026 Nintendo CO.,LTD. All Rights Reserved. Copyright (C) 2002 2026 SQUARE ENIX CO.,LTD. All Rights Reserved. 当ホームページに記載されている会社名・製品名・システム名などは、 各社の登録商標、もしくは商標です。 無断コピー等は禁止です
<< 前のページ 次のページ >>
忍者ブログ [PR]