たけまる通信ver2 忍者ブログ
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先週のことです

何気にPCでYOUTUBEを見てたら・・・・

ビーーーとか言って画面フリーズw

仕方ないのでリセット押すも立ち上がらず

苦闘の末、1時間ほどで何とか立ち上がるものの

また強制リセットかかってそれ以降どうやっても立ち上がらず・・・

BIOSは読み込むものの

Windowsは自己修復の診断で止まってそっから進まない・・・w

再インスコしようとディスク入れるも読まないw

セーフティモードすらできないw



・・・・ということで10年以上使ったPCあきらめてBTOで通販で注文して待つこと1週間

ようやくPCが手元にきてネットに復帰w

相変わらずネタが無いものの、またひっそりと更新していく予定です








悪口ばかり書いてたらから天罰か?w

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チマチマやってるティアキン

やっと先日、祠152カ所完全制覇して終わりました

さて・・・・

次はいよいよ魔王がガノンとの決戦だ



しかし・・・

祠完全制覇の特典装備が

まさか初代国王のラウルのコスプレとは・・・w

なんでよw

あんな羊みたいな顔した勇者は嫌だろw

もうちょっと何とかならんかw

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少し前ですが、ファミ通comに藤澤のインタビューが載ってました

ストーリーノート藤澤仁氏ロングインタビュー。『ドラゴンクエスト』から始まったシナリオ制作が、唯一無二の“物語づくりの専門家集団”を生み出すまで。そして会社が目指す“未来”を語る | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com (famitsu.com)

ドラクエの開発を離れスマホゲーム「預言者育成学園」を出すも成功とは言い難く

その後スクエニを辞めたと言うのは知ってましたが

それからの消息が不明でしたが

今回のインタビューでシナリオ専門の会社を立ち上げたらしいです



©ファミ通


そして近いとこでは「ドラクエモンスターズ3」のシナリオの外注を受けたと語ってます

更にドラクエシナリオ班はプロを集めたのではなく、新卒だけを採用し、

堀井雄二の薫陶を受け活動をしてる旨の発言を知りました

私が『ドラゴンクエスト』のシナリオチームにいたときのやりかたを継いでいるためです。『ドラゴンクエスト』のシナリオチームでは、ほとんど未経験者が堀井さんの薫陶を受けながら成長していくというやりかたでした

と言う事です

なるほど、DQ10に興味を無くしたと思える堀井が安西と青山に丸投げして

最終チェックだけしてよほど大きな問題がない限りおkという状況にしてるとしか思えない出来なのが現状だと思われます

まあドラクエ10のシナリオ班のお話は別項目で延々と語っているのでここでは割拠しますが

近作ではドラゴンクエストモンスターズ3 魔族の王子とエルフの旅(スクウェア・エニックス/2023年12月1日発売予定)のシナリオを担当させてもらいました。


藤澤がモンスターズのどこまで世界観を作ってるかは不明ですが

少なくとも体験版をやってる限りでは、とても手放しでほめられる設定やシナリオではなかったです



シナリオ班の出世頭の藤澤がこれですから、残った連中のレベルが推し量れると言っても過言ではないでしょう

また1度は「カミュとマヤ」を主人公にしてのモンスターズ3を発表しておきながら

結局作り切れずに別タイトルで出すなど

シナリオ班以外にもドラクエ開発部、またはスクエニにそれなりの人材がもういないのかなとも思えます

そう思うと最近では、ドラクエ10オフライン、トレジャース、ダイの冒険、モンスターズ3と

微妙ゲーからくそげーまで取り揃えられ、唯一の良心だったビルダースはもう作るのは無理そうだし

DQ11も世間では名作扱いらしいですが

ドラクエらしいユーザー始動型の冒険ではなくなり、ナンバリングで1番つまらないと筆者は感じました

確かにDQ10の記事ではあまりに幼稚で稚拙なシナリオしか書けないので、

藤澤に外注した方がマシだと書きましたが

藤澤がいいのでは無く、今よりましだと言う意味で書きました

藤澤がディレクターを務めたDQ9も、本編はゴミ、クリア後のすれ違いによる地図集めが一大ブームとなっただけで

DQ9のシナリオも空気と言われる出来でした

DQ8もいきなり出てきた馬姫がヒロインになるなど、あまり評判がよくなかったですし

DQ7も暗い話が多く、シナリオ全般ですが、褒められた出来も出なかったです

まあ特にスキルのタネのとり逃げ王子のせいもありますが・・・w

と言う事で、不評の限りを集めてるシナリオ班がどういった構成でやっているのかが分かったような気がします

薫陶してると言われてる堀井雄二も、プロの脚本家でもないですし

昔ほどのゲーム作りに情熱があるとは感じないし、いまのドラクエシリーズがこういう出来になるのは必然のような気がします
















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体験版の部分での出来ることはやったので簡単な感想などを

では簡単に良いとこと駄目なとこを

良いとこ
DS版のジョーカーや3DS版のテリーのリメイクなどと同じ感覚で遊べます

そこの部分はいい意味で使い回しだし、パクリ元のポケモンと同様の配合して強いモンスターを作ると言う部分なので

どうやってもつまらなくはならない要素ですw



携帯機ではないので、コンビニに配信モンスターをもらいに行かなくてよくなりました

アレが結構きついのよね・・・・w



正直、いいとこはこのくらいしか思いつきませんでした・・・w

ではダメなとこをと言うと・・・・

それ以外全部ですw

まずUIがしょぼい!

親切な出来とはとても言えない

配合部分も面倒なだけで、とても洗練されてるとは言えない出来です



そして1番駄目なとこが人間型のキャラクターのデザインです



特にロザリーが酷い

これが上がってきた時に堀井は勿論、モンスターズのPがダメ出ししないといけないレベルです



これはドラクエライバルズのロザリー




ドラクエウォークのロザリー

まあこれはエルフでも何でもなくなってるのでこれはこれで問題ありですがw



ドラクエタクトのロザリー

まあ統一性がないのでドラクエ開発部がアホと言うのが理解できましたw

それを差し引いても今作のロザリーはひどすぎますね

モンスターのデザインは使い回しのせいか、人間ほど酷くないのが救いでした




しかしこれに反論もあります



鳥山明の原画に寄せていると言う反論です

確かに鳥山明が書いた原画も目が離れていますが、そこまでデッサンが崩れてません

当たり前です

昔より腕が落ちたとはいえ書いたのはあの鳥山明ですから

ピサロもそうですが、もうちょっときちんとデザインしろとしか言いようがありません

同じような例ではドラクエ10の姫勇者アンルシアと言う例もあります




いかにも王女を言う感じの高飛車っぽいデザインです

これはこれで個人的には良いと思いますが



そしてこれが実際にアストリティアに登場したアンルシアです

当時のディレクター斎藤力が原画よりもかわいくと言う要望で仕上がったのがこれです

と言う事はモンスターズのスクエニの責任者がやる気出せばこういう事も出来ると言う例なのです



次に駄目なとこは、フィールドもしょぼいです

マップが適当に作ったようにしか思えない出来です

3DSなどの携帯機用ならともかく

switchでフルプライスで7500円くらいするゲームとは思えません



時間の経過とともに四季が移ろうのはいいですが

その四季ごとに登場するモンスターが違ったりもするので

これスカウト目的だと結構めんどいです


BGMは過去作の完全使い回し

杉山氏が他界してるのでしょうがないとはいえ、これから先のドラクエは全部使い回しで行く気なんでしょうか

確かDS版ジョーカーでは杉山氏がBGMではなかったように記憶してますが・・・




そして1番駄目なのは

前作まで普通にできたことをDLCで別売りにする悪徳商法です

しかも発売日に同時発売と言う非道さです

そこまで稼ぎたいなら、まずは肝心のソフトの出来をきちんと仕上げてから・・・という話になるわけです




まあはっきり申し上げますと

発売日の定価で買うのはためらわれるゲームです

個人的な意見としては、発売日にフルプライスで買ってはいけないゲームだと思いました

ここ近年のドラクエ開発部のやり方には目を覆うばかりです

先日発売された「インフィニティ ストラッシュ ドラゴンクエスト ダイの大冒険」



あまりのくそげーぶりに発売わずか1か月で半額になるほど値崩れを起こした伝説のくそげーでした



昨年末に発売された「ドラゴンクエストトレジャース」

本来はモンスターズとして発表されたものですが

DQ11で盗賊のカミュとその妹マヤをモンスターズ、つまり獣使いとして落とし込むことができなかったのか

盗賊の設定を生かすために宝探しゲームとして開発し直しましたが

結局それもうまく仕上がらずにあまり評判がいい出来ではなかったようで、こちらもすぐ値崩れを起こしました

それでもモンスターズの発売を願うファンが多かったのか

急遽発売したようにも見える今回のモンスターズ3

そのため納期の問題なのか、予算の問題なのか

とにかく3dsかスマホのゲームかと思える程度の出来なのです

前述のダイの冒険はスマホゲームレベルと酷評されており

7500円は論外!2000円程度が妥当と言われてる始末

堀井雄二がいてこの体たらく

もっともDQ10オンラインでも、つまらないコンテンツを改修する気もなく

めんどうならスマホのアプリで別料金払ってサックっと終わらせてねと姿勢の開発陣なので

いいゲームを作ってやろと言う気概があるとはドラクエ開発部全体に見受けられません

いかに少ない労力でユーザーからむしり取ってやろうと言う風にしか見えません

これまで培ってきたドラクエブランドを貶める行為だと言う事に誰も気がついてはいないのでしょうか

今は売れたとしてもこういう事をしていればボディブローのように効いてきて、

いずれ今のファイナルファンタジーの様に落ちぶれるのは目に見えています

年末に買って、プレイしようと思ってましたが

これは定価では買ってはダメな奴だと思い、値崩れしてセールになってから考えることにしました

















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ストーリーを追って行ったら体験版ができるとこまで来たので

残ってる配合によってまだ仲間にしてないモンスターの図鑑埋めと

闘技場のFランク以降をやることにしました



煉獄峠エリアの仲間にする成功率はストーリーが進められないので成功確率が低いままですが

レベルを上げて少しでも成功率を高めてやれるとこまでやってみました



モンスターズ3は四季があり、季節によって出現するモンスターが違うので

図鑑埋めを始めると面倒この上なかったです



幾度も配合を繰り返し、レベルも上げ、強いモンスターができたので闘技場再開です

残ってるのは覇王城エリアの闘技場「エクサアリーナ」



と言うことで開始です








Fランクを制覇しました!



続いてEランクに挑戦





見るからに怪しげな・・・w



配合を繰り返し、貯まったスキルポイントで強化した仲間のモンスター軍団





1回戦当たりは余裕がちですw






体験版の最終戦は動画で!


さっきの怪しげな人物はピサロの父親っぽい?w




Eランクまでが体験版で出来るとこらしい



と言う事で、やれることは全部やったので終了です

次回、最後に簡単な体験版レビューでも

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